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穂宝源(植物生理活性液)

★トーマスくんの補助資材となる、植物生理活性液★

  • 穂宝源(植物生理活性液)

  • 型番・品番

    15-00050

  • 販売価格

    880円(税込) 8,800円(税込)

  • 内容量

  • 購入数

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  • 穂宝源とは

    穂宝源は、即効性のある微量要素補給に最適な植物生理活性液(補助資材)です。
    動物及び天然有機物を主原料とし、フミン酸・アミノ酸・酵素等を加え、微生物により完全発酵させて作られています。
    ETO菌(トーマスくん)餌代わりとなり、肥沃な土作りをより力強くサポートします。
     

    期待できる効果 

    健康的な作物が育つ土壌を形成することで、以下の効果が期待できます。
    ・発根、根張り、発芽、生育の促進。
    ・花芽形成、着果促進、果実の肥大、糖度増加、鮮度保持、樹勢維持。
    ・高品質な作物の栽培による増収・増益。
     

    使用方法 

    「穂宝源」単独の場合

    穂宝源は、トーマスくんに含まれる微生物(アープ・トーマス・オルガ菌)の餌となる資材です。
    一段と高い効果を得るためにも、トーマスくんとの併用を推奨致します。

     
    作物葉面散布潅水
    イチゴ、トマト、キュウリ、ナス、メロン、スイカ、ピーマン500倍〜1000倍(100㎡あたり)希釈液20Lを散布500倍または100㎡あたり1リットルを液肥混入器で潅水
    野菜の場合は育苗期に3回以上
    レタス、白菜、キャベツ、ねぎ、にら、アスパラ、ほうれん草、他500倍または100㎡あたり1リットルを液肥混入器で潅水
    白菜、レタス等育苗および移植、定植期などストレスの多いとき
    果菜類、葉菜類、根菜類、花卉類ビニールハウスの場合は20日おきに3回


     

    トーマスくん併用時の場合

    下記は、トーマスくんと穂宝源の各使用量となります。
    2つの合計の使用量ではありませんのでご注意ください。
     
    時期間隔10㎡
    (3.3坪)
    30㎡
    (10坪)
    100㎡
    (30坪)
    1000㎡
    (300坪 / 10a)
    作付け前の処理
    (定植前3〜5週間前)
    1回

    50〜100ml

    150〜300ml

    500ml〜1L

    10L

    定植時〜栽培期間中20〜30日間隔10〜20ml30〜60ml100〜200ml1L〜2L
    栽培途中からの使用
    (最初〜4回目)
    20〜30日間隔20〜30ml60〜90ml200〜300ml2L〜3L
    栽培途中からの使用
    (5回目以降〜)
    20〜30日間隔10〜20ml30〜60ml100〜200ml1L〜2L
    年間使用量(目安)
    ※トーマスくん、穂宝源共に
    300〜500ml1〜1.5L2〜4L20〜40L
    【備考】
    元肥時や、栽培途中での潅水葉面散布時はトーマスくんと同量混合を基本としますが、作物の育成状況次第で
    穂宝源の使用量を調整してください。
    ・生育バランスが良いときはトーマスくんと同量
    ・生育が旺盛なときはトーマスくんの半量程度
    ・生育を旺盛にしたいときにはトーマスくんの倍程度

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